今年おすすめの投資信託ファンドはこれ!【随時更新】

おすすめ投資信託

本記事では最新のおすすめ投資信託をご紹介しています。
インデックスファンドはもちろんアクティブファンドも下部ページにて掲載しています。
リンク先のページではファンド詳細ページに飛びますので、そちらもご参考にしていただければと思います。

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おすすめインデックスファンド

国内株式型ファンド

eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)

TOPIXをベンチマークとしている国内株式インデックスファンド。
純資産総額が一定以上になれば、信託報酬の引き下げが行われます。

2019年5月14日に信託報酬コストが、年0.155%から年0.140%に引き下げられました。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
TOPIX 年0.140%以内 無料 -16.1%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券

ニッセイTOPIXインデックスファンド

TOPIX(配当込み)をベンチマークとするインデックスファンド。
同じベンチマークとするインデックスファンドの中では、最安コストであることが特徴。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
TOPIX(配当込み) 年0.140% 無料 -16.1%(2018年)
+21.9%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券GMOクリック証券カブドットコム証券岡三オンライン証券

TOPIX(配当込み)と連動した動きを目指しているインデックスファンド。
信託報酬引き下げにより、TOPIXインデックスファンドの中では低コストで投資可能に。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
TOPIX(配当込み) 年0.16% 無料 -16.1%(2018年)
+22%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券

日経平均株価をベンチマークとしているファンドの中で最も信託報酬が低い
純資産増加によるコスト引き下げや業界最低水準を常に目指していることから最有力のファンド。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
日経平均(配当込み) 年0.140% 無料 -9.4%(6ヵ月)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券岡三オンライン証券

JPX日経400を投資対象としている最安のインデックスファンド。
これ一つで、利益水準が高い企業400社に分散投資が行えます。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
JPX日経インデックス400(配当込み) 年0.195% 無料 -16.0%(2018年)
+19.5%(2017年)
主な販売会社
SBI証券楽天証券マネックス証券松井証券岡三オンライン証券GMOクリック証券

先進国株式型ファンド

MSCIコクサイ インデックスをベンチマークとしているファンドの中では、最安で投資可能なインデックスファンド。
純資産総額が増えていくことによって、信託報酬が安くなる仕組みがあります。
2017年11月10日の信託報酬引き下げにより、年0.19%から年0.189%に変更されています。

⇒2019年6月25日に年0.0999%と再度の引き下げが行われております。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIコクサイ インデックス 年0.0999%以内 無料 -11.0%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券カブドットコム証券

MSCIコクサイ・インデックス(配当込み)をベンチマークとする先進国株式型インデックスファンド。
信託報酬の引き下げにより最安コストファンドとなりました。
投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Yearでは、5年連続でトップ3を獲得。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIコクサイ・インデックス(配当込み) 年0.0999% 無料 -11.1%(2018年)
+18.6%(2017年)
主な販売会社
SBI証券楽天証券マネックス証券松井証券岡三オンライン証券GMOクリック証券

先進国株式を投資対象としている超低コストのインデックスファンド。
日本を含んだ先進国の小型株~大型株までカバーしています。
2つのETFで運用している「ファンド・オブ・ETF」になります。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSEディベロップド・オールキャップ・インデックス 年0.1069% 無料 -9.9%(6か月)
主な販売会社
SBI証券

米国株式市場の小型株から大型株まで、幅広く投資可能なインデックスファンド。
CRSP USトータル・マーケット・インデックスをベンチマークとしている中では、最安の信託報酬となります。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2017」で第3位を獲得。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
CRSP USトータル・マーケット・インデックス 年0.15% 無料 -8.4%(2018年)
主な販売会社
マネックス証券楽天証券

S&P500を投資対象としているインデックスファンドの中で、最安コストであることが特徴。
アメリカの株式全体(約80%)に、幅広く投資を行いたい場合はおすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
S&P500指数(配当込み) 年0.150% 無料 -16.2%(3ヵ月)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券、岡三オンライン証券

米国株式市場の高配当銘柄に最安コストで投資可能なインデックスファンド。
配当利回りが高い約400銘柄もの米国株に分散投資が行えます。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSEハイディビデンド・イールド・インデックス 年0.175% 無料 -5.0%(6か月)
主な販売会社
楽天証券マネックス証券SBI証券

NYダウ(ダウ・ジョーンズ工業株価平均)をベンチマークとしているインデックスファンド。
インデックスファンドの中では、NYダウに最も低いコストで投資することが可能です。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
ダウ・ジョーンズ工業株価平均 年0.225% 無料 -6.9%(2018年)
+23.8%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券



新興国株式型ファンド

MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込み)をベンチマークとしているファンドの中で最安の保有コスト。
2018年7月13日から年0.189%にコストが引き下げられました。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIエマージング・マーケット・インデックス
(円換算ベース、配当込み)
年0.189% 無料 -18.5%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券

MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当除く)をベンチマークとしているファンドの中で、最も低い信託報酬であることが特徴です。
今後判明する、実質コストとトラッキングエラーには留意が必要。

2017年12月に年0.190%へ信報酬託引き下げ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIエマージング・マーケット・インデックス
(円換算ベース)
年0.189%以内 無料 -17.2%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券カブドットコム証券

新興国株式を投資対象としているインデックスファンドの中で、最安コストであることが特徴。
1つのETFのみで構成されています。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSE エマージング・インデックス(円換算) 年0.180%以内 無料 -15.4%(2018年)
主な販売会社
SBI証券

FTSEエマージング・マーケッツ・オールキャップ(含む中国A株)をベンチマークとするインデックスファンドの中で、最も安い信託報酬。
低コストで世界の小型株から大型株まで投資を行いたい方におすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSEエマージング・マーケッツ・オールキャップ(含む中国A株)・インデックス(円換算) 年0.231%以内 無料 -16.8%(2018年)
主な販売会社
楽天証券SBI証券マネックス証券

世界株式型ファンド

世界株式インデックスファンドの中で最安のファンド。
低コストで全世界に分散投資したいなら最有力となるでしょう。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み) 年0.120% 無料
主な販売会社
SBI証券楽天証券

最安の日本を除いた最安の世界株式インデックスファンド。
驚愕の低コストで運用できることから、日本以外のグローバル株式投資におすすめ。
日本を除く世界株投資では有力候補のファンド。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIオール・カントリー・
ワールド・インデックス(除く日本)
年0.120% 無料 -8.9%(6ヵ月)
主な販売会社
SBI証券楽天証券

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスをベンチマークとするファンドでは最も低い信託報酬になります。
3つのETFで構成されており、今後のパフォーマンスに注目。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス 年0.142% 無料 -12.6%(2018年)
主な販売会社
SBI証券

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス(円換算ベース)を投資指数としているインデックスファンドの中では、低コストで投資可能な全世界株式ファンド。
全世界株式に投資するなら、本ファンドを検討すると良いでしょう。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス 年0.20% 無料 -12.6%(2018年)
主な販売会社
マネックス証券楽天証券

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本、配当込み)をベンチマークとしているファンドの中では、低いコストで運用が行えます。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIオール・カントリー・
ワールド・インデックス(除く日本、配当込み)
年0.19% 無料 -11.9%(2018年)
主な販売会社
SBI証券新生銀行、マネックス証券楽天証券

国内債券型ファンド

NOMURA-BPI総合をベンチマークとする国内債券型インデックスファンド。
純資産総額に応じて信託報酬が安くなる仕組みがあり、事実上の最安ファンド。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
NOMURA-BPI総合 年0.120%以内 無料 +0.8%(2018年)
±0%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券

NOMURA-BPI総合をベンチマークとする国内債券に投資しているインデックスファンド。
2019年6月27日に信託報酬引き下げ(年0.120%)が行われました。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
NOMURA-BPI総合 年0.120%以内 無料 +0.7%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券GMOクリック証券

先進国債券型ファンド

シティ世界国債インデックス(除く日本)をベンチマークとしている先進国債券型インデックスファンド。
純資産総額の増加に伴い信託報酬が安くなるので事実上の最安ファンドと言える。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
シティ世界国債インデックス(除く日本) 年0.140%以内 無料 -3.7%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券カブドットコム証券

為替ヘッジ付きの先進異国債券ファンドでは最安コストで運用可能。
通貨の値動きを気にせず、日本を除いた経済発展国債券に投資したい場合におすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
FTSE世界国債インデックス
(除く日本、円ヘッジ・円ベース)
年0.19%以内 無料 -0.6%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券

全世界債券型ファンド

全世界の債券を投資対象としている楽天・バンガード・ファンド。
手軽に為替ヘッジ付きのバンガード債券ファンドに投資できることが魅力。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
ブルーム バーグ・バークレイズ・グローバル総合浮動調整インデックス(円ヘッジベース) 年0.270% 無料
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券岡三オンライン証券

国内REIT(リート)型ファンド

国内不動産に最安コストで投資可能。
今後の運用パフォーマンス・実質コストに注目。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
東証REIT指数(配当込み) 年0.17% 無料

+10.8%(2018年)

主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券

国内REITを投資対象とするインデックスファンドの中で2番目に安い信託報酬。
信託報酬引き下げの実績もあるので、今後もさらに低くなる可能性あり。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
東証REIT指数(配当込み) 年0.25% 無料 +10.7%(2018年)
-6.9%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券GMOクリック証券岡三オンライン証券

「東証REIT指数(配当込み)」をベンチマークとしているファンドの中では、信託報酬コストが2番目に安い。
純資産が増えるたびに信託報酬も引き下げられます。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
東証REIT指数(配当込み) 年0.25%以内 無料 +10.8%(2018年)
-7.9%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券

先進国・新興国REIT(リート)型ファンド

先進国リート型インデックスファンドの中では、最安で投資できることが特徴。
日本を除いた世界の不動産に投資を行いたい場合は、大本命のファンドとなります。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
S& P先進国REIT指数
(除く日本、配当込み)
年0.20%以内 無料 -9.1%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券

新興国も含む海外REITインデックスファンドとしては、低いコストで運用が可能です。
現在はコスト2番手のファンドとなりましたが、過去にコスト引き下げ実績があることから今後に注目。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
S&Pグローバルリートインデックス
(除く日本)(配当込み)
年0.27%以内 無料 -9.4%(2018年)
+6.5%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券GMOクリック証券カブドットコム証券

先進国リートインデックスファンドとしては、最も低い信託報酬であることが特徴です。
純資産増大による信託報酬引き下げもあることから、先進国リートに投資する際は検討価値のあるファンドとなるでしょう。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
S&P先進国REIT指数
(除く日本)(配当込み)
年0.27%以内 無料 -9.0%(2018年)
+6.2%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券カブドットコム証券

為替ヘッジ付きの先進国リートインデックスファンドとしては、最安コストで運用可能です。
先進国リートに投資するにあたって、為替リスクをなるべく抑えたい方には最適なファンドと言えます。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
S&P先進国REIT指数
(除く日本)(配当込み)
年0.35%以内 無料 -7.4%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券



バランス型ファンド

3地域均等型インデックスファンドの中では最安コストで運用可能です。
日本株・先進国株・新興国株に均等投資したい場合はおすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
国内株式…TOPIX
先進国株式…MSCIコクサイ・インデックス
新興国株式…MSCI エマージング・マーケット・インデックス
年0.120% 無料 -9.7%(6か月)
主な販売会社
SBI証券楽天証券

均等型8資産クラスのバランス型ファンドとしては、最安コストで投資することが可能なインデックスファンド。
「業界最低水準の信託報酬を目指している」こともあり、今後も低コストで運用できるのが評価できます。

当サイトで一番におすすめするバランスファンドです。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
主要8資産
(詳細はこちら)
年0.140%以内 無料 -6.7%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券カブドットコム証券

2018月2月にニッセイ・インデックスシリーズから初めての8資産均等バランスファンドが登場しました。
低コストで8資産クラスに投資できることが評価できます。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
主要8資産
(詳細はこちら)
年0.159%以内 無料 -3.6%(6ヵ月)
主な販売会社
SBI証券楽天証券

為替ヘッジ付きの8資産バランスファンド。
低コストで「株式:債券:REIT = 40:40:20」に投資したい場合はおすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
主要8資産
(詳細はこちら)
年0.21%以内 無料 -7.0%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券、松井証券

主要8資産に均等投資しているバランス型インデックスファンド。
投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016にも第4位に入賞。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
主要8資産
(詳細はこちら)
年0.22% 無料 -5.9%(2018年)
+9.1%(2017年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券GMOクリック証券カブドットコム証券岡三オンライン証券

8資産均等型クラスのバランスファンドを低コストで運用が可能。
実質コストや今後のパフォーマンス次第では、検討候補になり得るほったらかしファンド。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
主要8資産
(詳細はこちら)
年0.22%以内 無料 -6.6%(2018年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券

4資産均等型クラスのバランスファンドの中では最安コストで運用可能。
先進国の株式と債券を半々で投資したい方におすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
主要4資産
(詳細はこちら)
年0.140%以内 無料 -7.5%(2018年)
+10.9%(2017年)
主な販売会社
SBI証券楽天証券マネックス証券岡三オンライン証券

世界の株式と債券を均等に分散投資できるインデックスファンド。
低コストでシンプルに均等投資を行いたい方におすすめ。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
株式…FTSE グローバル・オールキャップ・インデックス
債券…ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合インデックス
年0.231% 無料 -7.9%(3か月)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券

6資産クラス(日本、先進国、新興国の株式と債券)に均等投資しているバランス型インデックスファンド。
新興国クラスの比率が高いことが特徴。

ベンチマーク 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
6資産クラス
(詳細はこちら)
年0.50% 0.1% -9.2%(2018年)
+14.2%(2017年)
+1.5%(2016年)
-6.2%(2015年)
+14.6%(2014年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券GMOクリック証券カブドットコム証券岡三オンライン証券

おすすめアクティブファンド

3倍のレバレッジで世界の株式&REIT・債券に投資できるファンド。
債券にも分散投資することでリスクを抑えながら高いリターンを狙っています。

パフォーマンスは他のバランスファンドを上回っており好調
人気拡大により純資産が急増しています。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
なし 年0.44% なし +15.19%(6ヵ月)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券

2018年に「R&Iファンド大賞」最優秀ファンド賞を受賞。
近年のパフォーマンスはひふみプラスを上回っています。

今後も市場拡大が期待されるIT関連株を中心に投資を行っています。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
TOPIX 年1.47% 0.3% -8.04%(2018年)
+59.0%(2017年)
+4.2%(2016年)
+35.1%(2015年)
+2.9%(2014年)
+94.3%(2013年)
主な販売会社
マネックス証券

TOPIXを参考指数とする、成績優秀のアクティブファンド。
数々の賞も受賞していて実績は十分。利回りも良い。

「ファンド オブ ザ イヤー 2017]最優秀ファンド賞に輝いています。
下落相場にも比較的強いことが魅力。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
TOPIX 年0.84% 無料 -15.32%(2018年)
+32.42%(2017年)
+5.4%(2016年)
+28.4%(2015年)
+8.9%(2014年)
+54.8%(2013年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券カブドットコム証券岡三オンライン証券

成績優秀で、常に各販売会社の上位を獲得している大人気アクティブファンド。
しっかりとした投資方針を軸としていることから、今後の運用にも期待。

現在もTOPIXを大幅に上回るパフォーマンスが続いています。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
TOPIX(配当込) 年0.98% 無料 -21.2%(2018年)
+44.79%(2017年)
+4.62%(2016年)
+21.88%(2015年)
+14.42%(2014年)
+67.28%(2013年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券松井証券GMOクリック証券カブドットコム証券岡三オンライン証券

中小型のバリュー株を中心に構成されているアクティブファンド。
ひふみ投信.をも上回るパフォーマンスが魅力。

1週ごとに詳細なレポートを公開していて、透明性の高い運用を行っている。
「SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型)」は積立にも対応した姉妹ファンド。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
年1.7% 0.3% -30.18%(2018年)
+38.17%(2017年)
+5.06%(2016年)
+32.00%(2015年)
+40.14%(2014年)
+75.41%(2013年)
主な販売会社
SBI証券マネックス証券楽天証券

インデックスファンド並みの低コストが魅力。
今のところ国内リートインデックスファンドを上回るパフォーマンスを披露。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
不明 年0.275% 無料 +12.37%(2018年)
-5.05%(2017年)
主な販売会社
SBI証券楽天証券、岡三オンライン証券

–>

ベンチマークと参考指数がないのが問題ではありますが、今のところパフォーマンスは良好で、短期的なアクティブ運用を楽しみたい方におすすめ。

参考指数 信託報酬(税抜) 信託財産留保額 リターン
MSCIコクサイ・インデックス(正式ではない) 年0.30% 無料 -13.6%(2018年)
+18.07%(2017年)
主な販売会社
SBI証券楽天証券松井証券カブドットコム証券岡三オンライン証券
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